輝きを抱きしめる

好きなことをただつらつらと

な!つ!だ!!(すとーんず単独)

8月1日から、すとーんずの夏が始まりました。

メイン公演(単独)から、メインバック(サマパラ 風磨公演)

そして今日初日のメイン合同公演(すのすと)までほとんど突っ走っている状態の6人はどの夏にも増して、あついあつーい夏を過ごしてることと思います。

 

単独も入らせていただいたのですが、

【 演 出 が す ご す ぎ る 】

 

余談:【】←このかっこ、業務メールで重要度表したいとき使うやつ

(なーんて)強調したいぐらい演出がすごすぎる。度肝を抜かれる。

OPがおそろしすぎるほどカッコイイ!!

 

すでにレポを某SNSで拾っている方もいると思うので

あまり詳しくは書きませんが

オープニングは、

マンションセットに1人1室ずつ、

椅子(パイプじゃない)(ちゃんと座面が布のやつ)に座って、

 

1、微動だせずに

2、帝王感満載で

3、あのAmazing!!!!!!の黒い重厚感溢れる衣装で

 

IN THE STORMを歌うんですよ...

しかも鎖に白い羽が挟まっていて(←あとから知った)、

それがマンションに巻き付いてる。

 

影という追っ手から逃げている6人という設定だったようなので、

影に捕まっている状態を表していた...?ともとらえられる鎖で捕まっているすとーんず...(しんどい)

 

いくらストーリー仕立てだからといって、登場してきたときは、開いた口が塞がらず、ただただ鳥肌を立たせていました。

 

さこ的鳥肌立ってしまったシーンは

前述のとおりのOP、ドンエバ、NEIRO。

 

ドンエバはスクリーンに映し出される各個人の影と闘うすとーんず。

(いつかの紅白で嵐が、映像とダンスをリンクさせてパフォーマンスするやつに似てる)

すとーんずさん、みんな長身でスタイル抜群だから、シルエット(影)もイケメンなんですわ...しかも白背景に黒の姿の映像(おしゃん)

 

影と闘う設定のドンエバは1人ずつワンフレーズ歌っていくんですが

もうそんな演出を考え付いたんだと思考が廻った時には、もう鳥肌が立っていました。

高地くんが歌うときには、歌声の波に空間にのまれるわけです。(はいはい激甘)

あの優しい歌声でもドンエバのかっこよさの中にいる状態。(しんどい)(2回目)

 

※ちなみに、ジュニアでこんな演出ができるようになるとは、ともうここで大満足状態

 

NEIROはしっとり曲でしかもKAT-TUNの曲だと知らなかったので、

本当に何も知らない状態で入った私は勝手にすとーんずもしっとり曲、ファンに愛を伝える曲をもらえたのか…!と浸ってました。←おい

(KATU-TUNとそのファンには本当に土下座)(でもあの曲すごくいい曲)(いつもすとがKAT-TUN歌ってから知ることになるけど、兄さんたち素晴らしい楽曲持ってて羨ましいです。)

 

と間違った認識を持ち合わせてしまったのにはいろいろ理由が挙げられるんですが(一応聞いてほしい)

 

1、6人がステージ上横一列になって、目を閉じながら歌う

2、愛が伝わってきた(←勝手に)

3、【帰る場所は君が奏でる音色】を1人ずつ歌いささやいた後に6人でもう一回

4、やっぱり愛が込められててつらいしんどい(←もう止められない)

5、樹のあいさつ「みんなに会えなかった間にいろいろあったけど、やっぱすとーんずとこの場所にいられて幸せ(ニュアンス)」

 

特に、3番と5番に挙げた理由なんですけど、ユニット名がいかんせんTONEと入っているがゆえに「むむっ!?音色!?(=TONE)」と、あんなことがあってから、誰も失うことなく単独公演ができる喜び、を本人の口から聞いて、「帰る場所があることが幸せってこういうことなのかなぁ」と、そんな思考をしたので勝手に新しいオリ曲なのかと錯覚しました。。。(いやその節は大変申し訳ござ...)

 

登場に驚き、演出の豪華さに圧倒され、しっとり歌い上げ、ファンへの愛を語る6人を見て、とんでもない公演を見てしまったとあわあわしてしまいました。

 

すとーんずさんをみて鳥肌初めて立たせたのは、確か去年のすととらEX(これも夏だ)のDモなんですが、そのときはその曲だけでして。

1年経って、公演1回の中に鳥肌3回も立たせるアイドルの卵ってやっぱりすごい成長。

どこで何をどばっと吸収してしまったのかは本当にわかりませんが、アウトプットの部分を、演出の幅を広げ、私たちに見せてくれる6人が愛おしくてたまりませんでした。

 

まずまさかこんなデビュー組の人たちと同レベル(=同レベルの判断は、ジュニアコンでファンへの愛をしっとり歌い上げるシーンがあるかどうかってやつ(私個人的主観で大変アレだけども))のような公演にしてくれるとは思ってなくて、デビューしなくても、見たい光景を見せてくれるんだ、ともう逆に開き直りそうになりました(笑)

 

本当に、今が幸せですねぇ。この最高の夏を忘れたくない。

(入った翌日、仕事がつらすぎてしょうがなかった)

 

っていう感想をどこかにぶつけたくて、うずうずしてたんですけど

やっと書けた!!!!!!

今日、お友達と会って高地くんたちの話、単独の話をできたのも

最高だったし、これでやっと単独脳に区切りがついたかな。

 

合同が終われば、いよいよ長期戦が始まります。

 

まずは合同EX。単独でやったものも再度拝められるとのこと!

楽しみ!

 

 

 

そ う い え ば

 

最近の幸せといえばもう一つあって。

 日曜のお昼のわれらがスクール革命でやってたラーメン特集。

真鯛ラーメンがおいしそうってことで職場で話題にしたら、先輩が連れてってくれました。

ラーメンがすきな先輩も偶然スクール革命を見てくれていたらしく、真鯛ラーメンのことを聞いたら、そこそこ並ぶとのこと。

 

ただ、空いている時間を狙って、行ったらなんとまぁびっくり10分ほどで席に座れました(拍手)

写真は先輩が頼んだ特性濃厚真鯛ラーメン。

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スクール革命でしょ!?(ニヤリ)という笑みを見逃さなかったですが、

こうやって高地くんの出ている番組で紹介された食べ物を実際に食べに行くってこんなにワクワクすることなんだなぁと実感しました。

 

先輩には「ざいまーーーーーーーす!!!!」と((丁寧に))お礼もしました。

 スクール革命はやっぱりいろんな年代の人が見ていると新たに実感もできたので、

高地くんにはスクール革命で爪痕を残してもらいたいところですね。

高地くん、がんばれ(笑)

 

それでは、みなさんも良い夏を!

熱い夏が始まる前には、準備が必要だ

こんばんは。

なんと自分でもびっくり。1週間後にきちんと書きに来ました!

熱い夏が始まる3日前...!高地くんを好きになってから

夏を何度迎えてもやっぱりドキドキとワクワクは変わりません(笑)

 

さてメディア関係では、少年たちの公演前インタビューが

掲載され始めましたね。

 

舞台雑誌だと3冊。もちろん、3冊買いました!!!!!

と言いたいところですが、ここ2年ほど雑誌は「厳選して購入」派になりました。

わたしが買ったのはSTAGE navi

ピンナップもついていて、スーツ姿のSixTONESとSnowman!かっこいい!

 

少年たち3年目への意気込みと去年の公演(危機一髪!)の振り返りと

こだわった点が綴られているのですが、

ほぼほぼ彼らからの言葉そのままの掲載のようですので、

隣にいて、話を聞いているような感覚でした♡

(ステナビ編集者には最大の感謝を)

 

アイドル誌ではある意味聞けないようなことまでインタビューして、

それに対して一番聞きたかった答えをくれてるので

余計にこちらの期待値がぐん、と上がってしまっています。

 

Love-Tunezepp単独公演が決まって、正直ぐぐぐっ...うらやましいっ...!!!

となっていましたが、(実際そうなっている人多いですよね...)

 

舞台雑誌のインタビューを読むことを(強く)お勧めしたい!

(いや、もう読んでるひとはすっとばしてください 笑)

「単独の現場?うらやましい!」という感情すら吹き飛ばしてくれるぐらい

12人の意気込みが眩しいなぁと感じました。

 

特に、少年たち3年目をするにあたり、

「それが当たり前だと思ってはいないこと、いけないこと」って

本人たちは忘れてなかったんだなぁ、むしろ私は今年もあるだろ!!と

思っていた部分もあったので、久しぶりにまた大事なことに気づけたような

気がします。

 

このメンバーでこの期間に、同じ演目をできることって

確かにすごくすごく幸せなことだよなぁ。

6人でグループを組んでから、そういうこと感じるきっかけが少なくなったが故に、ですね(笑)

そんな大事なことも忘れたのか、という悲しさも感じたのですが、

油断しちゃいけないなって気づけました。

 

悲しいといえば(そういえば)

最近ツイッターSixTonesを好きな人達が○クザと呼ばれていると知りました。

正直悲しかったです。

 

それとララリラをHiHiJETSの4人が歌ったことを

残念だっていう声が多かったこともすごく悲しかったです。

 

まず1つ目について。

これに関しては、そのタレントについているファンの特性を指すにあたり

つけられた印象が関連していると思いますし

これこそ拡散力の高いSNSの悪いところですが、

情報発信力の高い人が形容・表現したワードが

フォロワーに「同意」としてみなされ、より拡散される。

そして、それが「あのタレントについているファンは~」と結び付けられてしまう。

 

怖いなぁって思いました。

 

もちろんどこが発信源になっているか

どう結び付けられてしまったかの真実はわかりませんし、

形容としてだからそんなまじめに捉えなくとも!!(冗談だよ!!って)

と言われるかもしれませんが、

 

これでも5年以上Jrを応援してきた身としては、

あまり良いことではないと思ってます。

彼らの実力が上がってきていても、

それについてるファンが怖いから

わたしはファンになれないなぁ~って思う人少なからずいると思いますし、

現に似たような局面にあたった人達を見たことがあります。

Jrは実力をつけるとともに、多くのファンを獲得することが大事です。

だってファンがつかなきゃ、活動の幅は広がらない!!

大きい箱で輝けられない!

そもそもJrだからファンがいなきゃ辞めてしまう選択肢だってある!(←これは究極)

 

それがどんな入り口であれ、ですが

その入り口に立つことさえ戸惑わせてしまうことって

本人たちにもマイナスでしかないなって。

実は個人的には○クザと呼ばれる前から、

最近のファンのちょっと変わった風潮を変に感じていて、

「難しいな~SNS疲れしてんのかな~」って思ってました(笑)

 

古株(そこまでじゃないか...)うるさいって言われるのは承知の上、ってやつです。

 

2つ目。正直何に驚いたって、ゆごほく2人の対応力!!!(本当に拍手でした)

キントレに見学にいったすとーんずご一行とのこと。

ララリラを歌ってるハイハイを見て、歌いにはいかずとも、

2人それぞれがきちんと聞いて拍手までしたっていうレポを見たときは

さすがすぎて、大好きが増しました。

 

その反面、こういうことが起こるたびに

「外野がうるさい問題」も起こるのは常なのですが、

今回はそれに反する声が多かったことがとても残念でした。

古株(そこまでじゃないか...)うるさいって言われるのは承知の上、ってやつです。(2回目)

 

まだ歌ってもらえるだけ幸せですし、後日談にはなりますが

選曲にあたって後輩たちがすごく悩んだっていうじゃないですか...

もう泣けるじゃないですか...そんな責められる必要性だってないのに!

 

「びあいちゃん4人の曲なのに!」とは言いますが、

びあいちゃん4人を守り切れなかったなら、

今の高地くん(または他メンバー)

(または4人として復活できたハイハイ)

を守ってあげてって思っちゃう人間なので。

 

と、ちょっと大きい声では言えない内容でした

(ここ最近個人的に感じたことを綴っているだけなので

クレームは受け付けません~

個人の意見です~)

 

それこそ「このメンバーで」「この公演が」できることって大事ですよね。

あのとき守り切れず、手から零れ落ちてしまった夢は、

彼らがあきらめていない限り、今を見つめてバックアップさせてあげたい。

 

というわけで?今年も新しい気持ちで、気持ちを高めて

あつーーーーい夏を過ごしたい!

さぁ、いよいよ今週から始まるキントレ!

まずは単独だー!!!!そして金曜日は少クラBRAVE SOULです!

(↑生きる糧)

はい、お仕事がんばります。(はっ、締め作業だった....!)

思い立ったのは

 

思い立って、久しぶりにこうやって始めることにしました。

SNSというツールはJr担(というかおたくであれば、どんなおたくでも)にとって、

すごく便利なツールで、高地くんを応援し始めて大分たった今でも

助けられているのですが....

 

特に小鳥さんマークのSNSに関しては一種の社会・コミュニティでもあるので

自分の思うこと・考えてることをアウトプットするのには不向きなツールだなと

思ってこうやってひたすら好きなことをただつらつらと書く方式に戻しました(笑)

 

 あともう一つのきっかけとしては、あまり広くは言ってませんが

最近乃木坂の真夏さんに落っこちました(いや、そんな沼まで入ってないよ)

ジャニーズで新しい人に釘付けになったり、ハマったりということが

なかったので、久しぶりにすごい勢いでのめりこんでます。

 

そんな中で、気づいたことがあって(やっと本題)

「もっと純粋に楽しみたい」と

 

真夏さんを知るために動画とかCDとか見ていくなかで、

純粋に「いいなぁ~!!!!かわいいなぁ~!!!!テレビだけで十分!」って

楽しめてる自分と再会しました。(久しぶり)

高地くんに関しては

いろんな舞台やコンサートに行けてたのでどっぷり浸かりすぎて、

そんな「純粋に楽しむ」っていう大事なことを忘れてたんです。

 

たしか高地くん好きになった時も純粋に楽しむところからのスタートだった!

ほんの小さいことで楽しんでた!(笑)

なので小さいことも含め、

楽しめるようにまた綴ることにしたっていうわけです。

 

こういう風に思えるようになったのって、

多分高地くんがSixTONESでパワーアップしていろんな景色を

見せてくれるようになったからっていうのもあるかもしれませんね。

(はっきり言ってしまえば、安心度が増したというかなんというか)

もちろんデビューができるかわからないこんなジュニア時代なので

安心して大丈夫なのかよ!?ってツッコまれる方もいると思います。

もちろん、そこまでではないのでご安心を。

 

彼が、彼らがもっと高みへ行けるようにと願いながら、

自分の楽しみ方の幅を再発見するためにもただただ書き続ける場所です。

舞台の話とか感想とかもまた綴れたらいいな。

 

わたしのブログ時代をご存知の方はかなり少数かと思いますが、

気が向いたときにでも目を通していただけたら

 

最後に書いたのは学生だったから、今はそのときよりもちょっとだけ

語彙力は増してるはず...!

 

早速ではありますが、

今日発売のCanCam 9月号「ジャニーズJrに恋してる♡ 」

 

高身長モデル集団のわれらがSixTONES、ファッション誌にお出まし(泣)

ファッション誌だから~とインタビュー内容とかありきたりのやつかなと思っていたら、それぞれの味出してきてて彼ららしさが詰まってました。

 

個人的には樹とほっくんは今回のインタビューでいろんな人を釣ってきちゃうんだろうな~ってぐらい、ある意味爪痕残してるでしょう。

彼らの話を近くで聞いてるみたい。こうやってみんな沼にハマっていくんだね(すごく楽しい)

 

お仕事で疲れてるOLが毎月買ってる雑誌をきっかけにして

きらきらのSixTONESに出会ってしまう...って想像しただけでちょっと羨ましい!

自分と付き合った時の特典(高地くん)はおいおいとツッコんでしまう内容だったけど、それも彼のやさしさなんでしょうね...というかマジで普通にいたら爆モテだよね彼...

 

もちろん写真も強め系で、とてもかっこいい~!!!!

(基本かっこいいとかわいいしか言えない残念なやつ)

 

とまぁ、変わらず高地くんとその仲間たちを愛でているので

今日もおたく活動は安泰かもしれませんね(笑)

 

不定期更新が大前提なので気が向いたときにまた。

よしっ、今日もこの星のHIKARIを聞きながら、夏に思いを馳せよう。